2011年11月21日月曜日

FW RMT楽しんでいただけるものを目指して制作

FW RMTいい形でぶつかり合ってやっていますので,日々本当 に面白いもの,新しいものになりつつあると思います。FW RMT発売は2012年ということで,ちょっとお待たせすることになって非常に申し 訳ないんですけど,お待たせする分, メイプルストーリー RMT 楽しんでいただけるものを目指して制作しています。来月のイベントで皆さんに触ってもらえれば, Forsaken Worldその手応えを同じように共感していただけると思います。FW RMTぜひこれからもよろしくお願いします。

敵方の組織PLRのキーメンバーを捕獲するという統合作戦,「オペレーションギロチン」の様子を収録したもの。MMORPG映像内のテキストによ れば,FW RMTで撮影したものとのこと。映像では,同作戦でテヘランに潜入するため,迫撃砲の援護を受けながら町の外殻から中心へ向け て攻め入る様子,また,町に潜入したあとの室内でのCQBの様子をチェックできる。夜間のため,あちこちで曳光弾やマズルフラッシュが閃 くなかでの作戦実行シーンは,本作の臨場感の高さを感じさせてくれるだろう。

夢幻が最初に見せてくれたのは,撮影禁止であったが「戦略」の都市画面だ。今回のゲームスタイルは“都市の各施設に武将を配置する ”というもの。 アラド戦記 RMT さまざまな機能を持った施設に能力の見合った武将を配置し,すべての配置が終わったら「実行」ボタンを押すことでター ンが進み,それぞれに見合った都市の成長や,FW RMT収入などが得られる仕組みだ。いわく,このシステムについてあえて言うなら「IVに 近いかもしれないが,Forsaken World過去作のどれとも違いますね」とのことで,また新しいスタイルが開拓されたといえる。

次に見せてくれたのは戦闘シーン。こちらは本日スクリーンショットが公開されており,また現地での撮影許可が出たが,MMORPG発表のとおり “リアルタイムバトル”となっている。北見氏はタブレットPCで,FW RMT実際に部隊や目標を指でタップして指示しており,画面のスクロ ールも指で行っていた。フォーセイクンワールドこのインタフェースに関しては「スマートフォンレベルの操作感覚を目指している」とのことで,タッチパネル操 作は相当洗練されたものになるだろう。

ゲームは多いが,実際にFW RMTドットにキチンと対応した画面を作っていたり,Atomで動かすことを大前提に作られた作品は,そう多く ない,というかほとんどない。そもそもタブレットPCにしても現状では割と低いスペックなわけで,FW RMTそれでサクサクと動いていたの は特筆に値する。 信長の野望Online RMTさらに,フォーセイクンワールドお好きな人にはたまらない武将リスト画面も見せてもらったのだが,お馴染みの“武将情報”も指でタップして スクロールさせていた。MMORPG情報リストに武将画像が入っていたのが何気に新鮮で,「この画面で武将を見たかったでしょう」と北見氏も言っ ていたのだが,見たかったです。

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